<?xml version='1.0' encoding='utf-8' ?>

<rdf:RDF
  xmlns='http://purl.org/rss/1.0/'
  xmlns:rdf='http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#'
  xmlns:dc='http://purl.org/dc/elements/1.1/'
  xml:lang='ja'>

  <channel rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/'>
    <title><![CDATA[リロケーションエキスパットサービス]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge</link>
    <description><![CDATA[海外赴任コンシェルジェ]]></description>
    <items>
      <rdf:Seq>

        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/cMaIy4zKQrZBfLwYxoRt' />
        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/mRI2sj87ZqgdMaBhyeix' />
        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/qBOVRbDo0yeP8ScfsazJ' />
        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/qaOFdPRZ6jiM4yNuoTfA' />
        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/Cs3yKP4wf96tNceZVRYU' />
        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/mr2lFk4feWRh8pZOtu3G' />
        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/jaVZLcSdMfFu19vQyOzY' />
        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/jikxlfCb2B1rsXtGgSN7' />
        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/A3O4zPt0qVUb8NRpifmJ' />
        <rdf:li rdf:resource='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/ymjACuPEzKsk2QZ4a7D5' />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <image rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/i/comon/logo.gif'>
    <title><![CDATA[海外赴任blog]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/index</link>
    <url>http://www.kaigaifunin.com/i/comon/logo.gif</url>
  </image>
  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/cMaIy4zKQrZBfLwYxoRt'>
    <title><![CDATA[上海で日本人医師によるストレス外来が開設]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/cMaIy4zKQrZBfLwYxoRt</link>
    <dc:date>2008-05-14T18:26:41+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[　現代はストレス社会と言われています。企業が人材を採用する際も、”ストレス耐性”が強そうかどうか（弱くないか？）とういう視点でも人材を判断するということを聞いたこともあります。<br />
<br />
<br />
　私（臨時編集長）の場合は、ストレス耐性は弱い方、と自覚しておりますが、皆様はいかがでしょうか？人は、特に企業戦士は、ストレスに弱そうと思われることを、嫌う傾向がありますね。ストレスと闘っていないと、何か怠け者のような風潮も…。<br />
<br />
　上海の日本人駐在員数は近いうちのニューヨークを上回ると強く確信（根拠はありません…）している、臨時編集長にとって、駐在員の生活向上につながる様々なサービスが誕生してゆくことに、頑張れ日本人！！と思うのであります。<br />
<br />
　ストレス外来という命名も素晴らしいですね。「最近、ストレスが溜まっているんですよ先生…」と、気軽に相談ができそう。しかも日本語で！。場所は、南京西路にあるケリーセンターの中と非常に便利です。<br />
<br />
　「ナンチンシールー（南京西路）」って、中国語でも比較的いいやすい発音ですし、、。<br />
<br />
<br />
　<a href="http://www.md-net.co.jp/" target="blank"><u><span style=color:red;>上海に開設されたストレス外来に関する詳細はこちらから。</span></u></a><br />
<br />
　<br />
臨時編集長<br />
　]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/mRI2sj87ZqgdMaBhyeix'>
    <title><![CDATA[中国のビザが更に厳しく？？]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/mRI2sj87ZqgdMaBhyeix</link>
    <dc:date>2008-04-25T16:05:16+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[　3月の下旬から、中国のFビザの発給が厳しくなっていますが、更にビザ発給に関する条件が追加されたという情報が入りました。<br />
<br />
<br />
　4月15日以降のビザ申請には、原則として復路の航空券のコピーと、中国での宿泊地が証明できるもの（ホテルのコンファメーションレター等）を提示することが義務付けられたというものです。<br />
<br />
　やはり北京オリンピック開催に向けた措置ではないかという推測をしておりますが、赴任者にとっては煩雑な手続きが増えてしまうことになりますね。特に、Z（就労ビザ）で赴任する方で、片道の航空券のみ購入して赴任する、という方も多いことと思います。この場合、「復路の航空券コピー」はどうすれば？という疑問が湧きます。<br />
<br />
　また、すでにご本人が赴任していて、ご家族が後から渡航するというような場合、現地での宿泊先は当然、ご本人が既に住んでいる賃貸マンションということになるので、「宿泊を証明するもの」を、マンションのオーナーに発行してもらう手間が発生してしまいますね。<br />
<br />
　引き続き、情報の収集を行ってゆきますが、現在、中国行きのご赴任準備をされている方々はご注意ください。<br />
<br />
　]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/qBOVRbDo0yeP8ScfsazJ'>
    <title><![CDATA[中国のビザ申請に規制が？？]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/qBOVRbDo0yeP8ScfsazJ</link>
    <dc:date>2008-04-01T18:32:19+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[　海外赴任コンタクトデスクは、春の人事異動に伴うご赴任者のサポートがピークを迎えております。<br />
<br />
　そんな中、先日、取引先のビザエージェントさんから重要な情報がもたらされました。その内容は在日中国大使館領事部より、旅行代理店などに対して、以下のような案内が開始されたというものです。<br />
<br />
<br />
　<span style=color:red;><strong>3月31日（月）申請分より、申請者の国籍を問わず、ダブルエントリービザ及び、マルチエントリービザの発給を停止する。</strong></span><br />
<br />
<br />
　以下のビザについては従来通り発給する。<br />
<br />
　・Fビザ（業務渡航）　シングルエントリービザ（30日滞在）<br />
　・Lビザ（観光）　　　　シングルエントリービザ（30日滞在）<br />
　・Zビザ（就労）　　　　シングルエントリービザ（30日滞在）<br />
<br />
<br />
　上記は文書で通達されているわけでなく、大使館に申請にいくエージェントさん毎に、口頭で言われている模様です。<br />
　エージェントさん曰く、「恐らく、北京オリンピックに向けてじゃないか…」と言っていますが、正しいところは分かっていません。<br />
<br />
　特に、出張ベースで頻繁に中国を行き来しているビジネスマンの方、ダブル、マルチのFビザが当分発給されない見込みですので、ご注意ください。<br />
<br />
　私も中国に頻繁に出張していた頃は、180日有効のFマルチで、何度も入国と出国を繰り返したいたものです。<br />
<br />
　シングルエントリービザしか発給されなくなったということは、日本に戻るたびにビザを申請しなくてはいけません。<br />
<br />
　中国ビジネスって、何かと障害が多いですね。<br />
<br />
＜臨時編集長＞<br />
<br />
<br />
]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/qaOFdPRZ6jiM4yNuoTfA'>
    <title><![CDATA[中国赴任の指定健診について（妊婦さんの場合）]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/qaOFdPRZ6jiM4yNuoTfA</link>
    <dc:date>2008-02-08T19:38:14+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[　中国で就労する際には、指定された健診を受けなくてはなりません。<br />
<br />
　「外国人体格検査記録」と呼ばれるもので、現地で受診する場合と、日本で予め受診してゆく場合があります。<br />
　<br />
　この指定健診は日本で言う人間ドックに近い内容の項目です。<br />
<br />
　ここで妊婦さんがこの健診を受ける場合に少々問題がおきます。指定健診項目の中に、レントゲンによる検診がありますが、妊娠中はレントゲン検査は受けない、が大原則です。放射線による胎児への影響の懸念があるからでしょう。<br />
<br />
<br />
　では、中国赴任が決まった妊娠中の配偶者の方はどうすればよいのでしょうか？<br />
<br />
　日本で出産が済むまで配偶者の方の渡航を遅らせるというのも一つ。妊娠初期の場合、とりあえず夫婦で一緒に赴任して、出産時のみ日本に一時帰国する、という選択をするご赴任者も多いのではないでしょうか？<br />
<br />
　妊婦さんが中国の指定検診を受ける場合は、レントゲン検査を受ける必要はありません。<br />
<br />
　かかりつけの産婦人科の先生に、英文で妊娠中である旨の書面を発行してもらいます。「外国人体格検査記録」は居留証を申請するとき添付するのですが、妊婦さんの場合は前述の書面を添付することにより、レントゲン検査を受けなくて済むことになります。<br />
<br />
<br />
　まだまだ中国進出ブームが続いているのか、海外赴任コンタクトデスクでお手配をさせていただくご赴任者の赴任地は、中国が堂々の15ヶ月連続1位！　となっています。<br />
<br />
　<br />
　]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/Cs3yKP4wf96tNceZVRYU'>
    <title><![CDATA[ミュンヘンのさくらリロケーションさん]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/Cs3yKP4wf96tNceZVRYU</link>
    <dc:date>2008-01-16T19:19:03+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[　先日、ドイツのミュンヘンからさくらリロケーションさんが来社されました。<br />
　ドイツ在住30年以上の社長さんが経営する、日本人駐在員向けのリロケーションサービスを提供している会社さんです。<br />
<br />
<br />
　ミュンヘンの冬は大変に厳しく、零下20度の日もめずらしくないとか。東京の冬で寒い寒いと出不精になっている、我々の想像を超える寒さですね。<br />
<br />
　さて、さくらリロケーションさんの方からミュンヘンでの住宅事情についてお話を伺いましたので、簡単にご紹介します。<br />
<br />
<br />
　日本人駐在員とドイツ人家主の間で起こりやすいトラブルが、敷金（保証金）の返還時。<br />
　日本への帰国辞令がでると、住宅の契約を終了して、退去時の室内を家主さんが点検します。<br />
<br />
　「ドイツ人は、普通、一日に3回部屋を換気します」　さくらリロケーションさん<br />
<br />
　「えっ？零下20度の日でも窓を開け放って換気するんですか？」　私<br />
<br />
<br />
　「ハイ、もちろん」<br />
<br />
<br />
　「…」<br />
<br />
<br />
　日本人は、住んでいる間に換気をあまり行わないため、室内に結露によるカビを発生させてしまうことが多々あるそうです。寒さの厳しいドイツの住宅は、密閉性に優れているので、なおさら、、。<br />
　これを家主さんが見ると、ビックリ…。カビを取って、塗装を塗り替えるための多額の費用を請求されてしまうことがよく起こるそうです。<br />
<br />
　でも、マイナス20度の日に（いや仮に＋3度の日であっても）窓を開け放って換気しないですよね、我々日本人は、、、。<br />
<br />
　なんでも、部屋を開け放って換気をして、部屋の空気を一旦乾燥状態にすると、暖房効率も良くなるとのことで、環境にも優しい習慣なのだそうです。<br />
<br />
　カビの次に多いのが、キッチンの油汚れでのトラブル。ドイツ人はほんとうに小まめにキチンを清掃し、いつでもピッカピカの状態があたり前だとか、、。<br />
<br />
<br />
　さて、そういえば、我が家のサッシにも気がつくと結露による水分が付着しているな、と気づいた私。<br />
<br />
　先日の日曜日にリビング、寝室、書斎の窓を全て開け放って換気をしてみた。<br />
<br />
　「あんた何なってんの！寒いでしょ！　せっかく暖まった部屋なのに、暖房代が無駄になるじゃない！」<br />
<br />
　「イヤ、実はドイツではな…」<br />
<br />
　「いいから、早く閉めて！」<br />
<br />
　「ハイ…」<br />
<br />
<br />
<br />
　ミュンヘンでの住宅探しは、経験豊富なリロケーション会社に相談しましょう。色々と日本人の常識では思いつかない、貴重なアドバイスをいただくことができますよ。<br />
<br />
　<a href="http://www.sakurarelocation.de/" target="blank">さくらリロケーションさんのサイトはこちらから</a><br />
<br />
<br />
　<br />
　]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/mr2lFk4feWRh8pZOtu3G'>
    <title><![CDATA[海外赴任とクレジットカード]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/mr2lFk4feWRh8pZOtu3G</link>
    <dc:date>2007-12-19T18:51:44+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[海外で生活をするようになると、クレジットカードを使う機会が増えます。海外赴任を機会に、　国際ブランドのクレジットカードを1枚用意する必要があるでしょう。国内ブランドのクレジットカードしかお持ちでない場合は、1枚お持ちになることをお勧めします。代表的な国際ブランドのクレジットカードには以下の5種類があります。それぞれ、特色がありますが、加盟店（使用できるお店）の数が多いほうが便利でしょう。<br />
<br />
○VISA（ビザカード）<br />
全世界で加盟店が3000万店といわれ加盟店数は最大です。日本でも代表的な国際ブランドのカードとして知られています。<br />
<br />
○Master（マスターカード）<br />
加盟店数は2400万店以上といわれ、ビザカードと並んで世界の2大クレジットカードと言われています。<br />
<br />
○JCB（ジェシービーカード）<br />
日本を代表するクレジットカード会社で、日本人がよく訪れる観光地を中心に世界で1400万店の加盟店を持つ国際ブランドのカードです。<br />
<br />
○AMEX（アメリカンエキスプレスカード）<br />
　　<br />
○Diners Club（ダイナースクラブカード）<br />
<br />
<br />
　現在使用中のクレジットカードは、赴任先でもそのまま利用することができます。ただし、毎月の利用明細などの郵送物を海外まで送付してくれるかどうかを、カード会社に確認をしてください。多くのカード会社では海外への明細送付には対応してくれませんので、国内の住所を指定する手続きが必要になります。<br />
]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/jaVZLcSdMfFu19vQyOzY'>
    <title><![CDATA[義務教育の教科書を受け取る]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/jaVZLcSdMfFu19vQyOzY</link>
    <dc:date>2007-11-29T19:17:53+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[　海外の日本人学校では、現地へ到着した当初に使用する教科書は用意されていません。出国前に必ず受け取る必要があります。教科書の給付は文部科学省の依頼により海外子女教育振興財団が行っております。<br />
<br />
　【無償給付の対象となる方】<br />
<br />
・小学生または中学性のお子さんで、日本国籍を持っていること<br />
・1年以上、海外に滞在する予定であること<br />
<br />
※現地で日本人学校に入学する予定がない場合でも、給付を受けることができます。<br />
<br />
<br />
【受け取りの方法】<br />
<br />
　出国の1ヶ月前から給付を受けることができます。東京・千葉・埼玉・大阪・京都・奈良・兵庫にお住まいの方は、直接に財団の窓口で受け取ることができます。（東京、大阪）それ以外の地域の方は、下記のリンクより財団へ直接にお問い合わせください。<br />
<br />
【受け取りに必要な書類】<br />
<br />
・転学児童・生徒教科用図書給与証明書（教科書給与証明書）<br />
現在通っている学校に発行を依頼してください。<br />
・申請書<br />
海外子女教育振興財団にあります。<br />
・印鑑<br />
<br />
詳細は下記のリンクからご確認いただけます。<br />
<br />
<a href="http://www.joes.or.jp/kyokasho.htm" target="blank">http://www.joes.or.jp/kyokasho.htm</a><br />
]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/jikxlfCb2B1rsXtGgSN7'>
    <title><![CDATA[お土産の購入]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/jikxlfCb2B1rsXtGgSN7</link>
    <dc:date>2007-11-06T19:38:18+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[　多忙な海外赴任準備の中で直前になって意外と頭を悩ますのがお土産です。お土産は、大きく分けて日本人へ贈るものと、外国人へ贈るものに分けて用意をしましょう。外国人へのお土産として好評なのが、扇子や風鈴など日本の民芸品で、且つ、かさばらないものが好評のようです。<br />
<br />
　インターネットで事前に注文をして、自宅へ配送してくれるサービスがありますので活用してください。また、成田空港や航空会社もインターネットショッピングで事前に購入して、出発当日に空港で受け取れるサービスも行っています。<br />
<br />
<br />
　いくつか便利なサイトやサービスを紹介させていただきますので、ご活用ください。<br />
<br />
　<a href="http://japanesegift.jp/default.php" target="blank">外国人が喜ぶ日本のお土産専門インターネットショップ</a><br />
<br />
<br />
　<a href="http://www.gift-land.com/partner/naas/" target="blank">成田空港が運営するお土産専門インターネットショップ。出発当日に空港で受け取れます。</a><br />
<br />
<br />
　<a href="http://www.jalux.com/c/bluesky/alacarte/omiyage/010.html" target="blank">日本航空が運営するBLUE SKY　お土産プラザ。出発当日に空港で受け取れます。</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/A3O4zPt0qVUb8NRpifmJ'>
    <title><![CDATA[日本の家電製品を海外で使う]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/A3O4zPt0qVUb8NRpifmJ</link>
    <dc:date>2007-10-30T17:50:42+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[　日本の家電製品は世界でトップクラスの性能と品質と言っても過言ではありません。例えば炊飯器などは海外ではとても安価に手に入りますが、「美味しく炊く」ことにこだわるのであれば、日本のメーカーの炊飯器が一番です。海外赴任naviからお手軽に海外での家電製品を購入することができますので、ご利用ください。<br />
　赴任地へ家電製品を持ってゆく場合に注意しなくてはいけない点は大まかに以下の3点です。<br />
<br />
<a href="http://world.relocation.jp/navi/shopping/index.html" target="blank">海外赴任naviショッピングモールはこちら</a><br />
<br />
<strong><span style=color:red;>?電圧の違い</span></strong><br />
<br />
　日本の電圧は100ボルトです。日本国内で使用することを前提とした家電製品は100ボルトの電圧でしか使用ができません。一方で、諸外国の電圧は120ボルト、220ボルト、240ボルトの3種類に分かれます。赴任国の電圧を調べた上で、変圧器（トランス）を購入してください。変圧器は家電の量販店やネットショッピングで購入が可能です。海外赴任naviのショッピングモールで購入することもできますので是非、ご利用ください。<br />
<br />
<strong><span style=color:red;>?コンセントプラグ形状の違い</span></strong><br />
<br />
　　世界では7コンセントの形状が7種類あります。日本で使用されているコンセントの形状はAタイプといわれています。中国など一部の国では、コンセントの形状が統一されておらず、複数の形状が使用されている場合もあります（中国の場合、6種類）ので、住宅のコンセントの形状をよく確認してください。各国のプラグの経常は、下記の「詳細はこちら」のリンク先でご確認ください。プラグは家電量販店などで購入が可能です。海外赴任naviのショッピングモールでも購入することができますので是非、ご利用ください。<br />
　　　　　<br />
<strong><span style=color:red;>?DVDに関する違い</span></strong><br />
<br />
DVDについては下記の二つの違いを知っておく必要があります。<br />
<br />
<span style=color:blue;>１．リージョンコードによる違い</span><br />
　リージョンコードとは世界を6つの地域に分けてそれぞれの地域でリージョンコードが設定されています。例えば日本は2、アメリカは１です。DVDプレイヤー、DVDソフトの双方にリージョンコードが書き込まれており、ふたつのコードが一致しないと再生ができない仕組みとなっています。日本で制作されたDVDソフトには全てリージョンコード２の信号が書き込まれています。<br />
<br />
<span style=color:blue;>２．PAL方式とNTSC方式</span><br />
　世界で販売されているDVDソフトは上記のリージョンコードのほかに、PAL方式とNTSC方式という放送方式のいづれかで制作されています。この方式が、お持ちのDVDプレイヤー、テレビと一致しないと再生ができません。日本やアメリカでははNTSC方式を採用していますが、中国やヨーロッパではPAL方式を採用しています。<br />
<br />
<br />
<a href="http://world.relocation.jp/navi/useful/main/socket.html" target="blank">各国のコンセントの種類と電圧の詳細はこちらから</a><br />
]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/ymjACuPEzKsk2QZ4a7D5'>
    <title><![CDATA[児童手当のお手続きを忘れずに]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/concierge/ymjACuPEzKsk2QZ4a7D5</link>
    <dc:date>2007-10-12T20:10:56+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[　海外赴任者が一昔前に比べて若年化が進んでいると言われております。私も数値的なデータで比べたわけではないので、年齢層が若くなっているな、とは感じています。<br />
<br />
<br />
　小さなお子様を連れての海外赴任は、配偶者の方のご負担が重くなりますので、ご主人のご協力が必要不可欠ですね。<br />
<br />
　さて、忘れてはいけないのがタイトルにも書きました「児童手当」に関する手続きです。<br />
<br />
　大抵のご家庭では、ご主人を受給者として申請をしていることと思います。<br />
<br />
　例えば、単身赴任の場合…<br />
<br />
　◆受給者を奥様に変更する手続きを必ず行ってください。非居住者には受給資格がなくなりますので、必ずその市区町村に住んでいるあたらな世帯主である、奥様が受給者になる必要があります。<br />
<br />
<br />
　例えば、ご本人が先に赴任して、ご家族が数ヶ月〜1年後など、後から赴任する場合…<br />
<br />
　◆上記と同様に、ご本人が住民票の国外転出届けを出した時に、受給者を奥様に変更してください。ご家族が日本にいる間は、児童手当の受給を受けることができます。<br />
<br />
　<br />
　この他にも各市区町村が、提供している行政サービスの中で、海外赴任の際に手続きを忘れると、せっかくのサービス（支援制度）がうけられなくなるものがあると思われます。引き続き、調査をして分かり次第、このコーナーで発信してゆこうと思っています。<br />
<br />
　皆様の海外赴任生活が、有意義なものになりますように…。<br />
<br />
　臨時編集長<br />
<br />
　]]></description>
    <dc:creator>コンシェルジェ</dc:creator>
  </item>

</rdf:RDF>
