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    <title><![CDATA[日記]]></title>
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    <description><![CDATA[日記]]></description>
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    <title><![CDATA[海外赴任blog]]></title>
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    <title><![CDATA[トルコって、ビーズ天国]]></title>
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    <dc:date>2008-04-19T00:11:33+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[香辛料のエキゾチックな香り、あやしげな日本語や中国語の呼び込みのおにいちゃんたち．．．で有名な観光スポット「エジプシャンバザール（トルコ名：ムスルチャルシュ）」の裏に、地元のひとぞ知る問屋街があります。<br />
<br />
売っているものは、台所用品、生地、アクセサリ　ｅｔｃ ｅｔｃ、そしてそこには、ビーズ問屋街も！ちょっと前、日本でもビーズが流行っていましたが、ここイスタンブールの駐妻コミュニティでもひそかなブームのようです。<br />
<br />
ビーズ細工は気になってもやったことのない私ですが、友達に付き合って問屋街に行き、<br />
あまりの安さにびっくり！！なんてったって、「キロ単位」なんです。<br />
日本のビーズショップだったら「１個２００円」とかで売っているような飾り玉（って言うのかしら）が、どれでもぜえんぶあわせてグラムいくらの世界です。<br />
単価にしたら・・・１個２０円ってところでしょうか？激安でしょ？！<br />
細かい丸ビーズみたいなのは、小袋入りで８０円相当。銀製やスワロフスキは別会計。<br />
全般的に日本で売っているのに比べて不良品が多いのがちょっと玉に瑕ですが・・・<br />
<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/Zy5lGdcqb0aCJU9zn7eF/1' class='imgleft'><br />
＜ビーズ屋さん。　好きなのを選んで最後に秤売り＞<br />
<br />
これは何かつくらなくちゃ、ということで、ちょっと流行遅れのビーズネックレスをくずして、作りなおしてみることに。<br />
色をあわせながらあれもこれもと少しずつ選んでも、合計で３００円ぐらいでした。<br />
<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/Zy5lGdcqb0aCJU9zn7eF/2' class='imgleft'><br />
＜こんなのできました♪＞<br />
<br />
お店には、手持ちのスカーフにビーズ刺繍しようと相談しにきたおばちゃんとか、カフェカーテンにあわせてビーズをえらんでる夫婦とか、地元度１００％っていう感じでしたよ。<br />
<br />
トルコではまだまだ、「お茶を飲みながら手芸」というのは奥さんたちのお楽しみのようです。]]></description>
    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/ybx41u73jOkrQcWt5DNZ'>
    <title><![CDATA[海外赴任リロケーションガイド]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/ybx41u73jOkrQcWt5DNZ</link>
    <dc:date>2008-04-03T17:44:12+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[わたしたちにこの海外赴任ブログ・スペースと交流の場を提供してくださっている（株）リロケーション・エキスパット・サービスさんから、<span style=color:red;>『海外赴任２００８〜リロケーションガイド〜』</span>が発売になりました。<br />
（普段お世話になっているので、ここで番宣しちゃいます☆）<br />
<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/ybx41u73jOkrQcWt5DNZ/1' class='imgleft'><br />
海外赴任２００８<br />
リロケーションガイド<br />
発売：キョーハンブックス<br />
定価：１６００円＋税<br />
<br />
赴任計画から住宅の探し方、引越の流れや赴任地での子供の教育まで、わかりやすくまとまっているし、実際の赴任者のアドバイスや経験談も多くて、もうすぐ赴任になりそう？とか、只今赴任準備中！という方におススメです。<br />
今時インターネットで何でも情報が手に入るけど、本ならマーカーで印つけたりポストイット貼ったり、何かと便利ですよね〜<br />
<br />
この本を読んでいたら、１年前に赴任準備でバタバタしていた時のことを思い出しました。<br />
海外赴任前後って、手続きや引越準備で忙しいし、着任後はいろいろ思い通りにならないこととかもあってイライラする上、新しい生活環境への不安で、かなり精神的にも不安定になるときですよね。私も「このままいったら、うつ病か？！」って思ったことがありますもん。<br />
<br />
そんなときに支えになったのは、MyブログにいただくコメントやSNS、そして現地で新しくできた友人たちでした。<br />
このブログサイト見ているみなさんも、きっと同じ気持ちなんだろうな・・・<br />
<br />
・・・ということで、このサイトがずっと続くように、みなさんぜひガイド買ってね♪<br />
以上、コマーシャルの時間でした。]]></description>
    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/8ksvFoqtbQp6cxSAmNK1'>
    <title><![CDATA[イスタンブール　チューリップ祭り]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/8ksvFoqtbQp6cxSAmNK1</link>
    <dc:date>2008-04-02T01:28:01+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[チューリップって、トルコ原産なの、ご存知ですか？<br />
ここ数日は寒い日が続いているものの、イスタンブールもすっかり春の気配になりました。<br />
<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/8ksvFoqtbQp6cxSAmNK1/1' class='imgleft'><br />
＜春のスルタン・アフメット・ジャーミー＞<br />
<br />
街中に緑の少ないイスタンブールですが、今はもう待っていました！とばかり、街中でチューリップをはじめとするお花が咲きはじめています。<br />
公園はもちろん、大通りの中央分離帯にも、赤・ピンク・黄色・紫・白．．．．といろいろな色の、そしていろいろな種類のチューリップが、ヒヤシンスやパンジーなどと組み合わせて、きれに咲きそろってきました。<br />
<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/8ksvFoqtbQp6cxSAmNK1/2' class='imgleft'><br />
＜トルコのチューリップは背が低め＞<br />
それにしても・・・この苗（か、球根？）どこから持ってくるの？！というぐらいたくさんです。<br />
イスタンブール市は、どこかに巨大なチューリップ畑を所有しているのかと思うぐらい（笑）<br />
それにしても、日本でなじみのある「すっーと背がたかくてキレイ」なチューリップに慣れているので、こんなにいろいろなチューリップがあるって、知りませんでした。<br />
背が低くて小さいのや、妙にひょろりと細いのや・・・　あと、花弁の先が岩とびペンギンの頭みたいにツンツンしているのもありました（どうやらこれが原産品ということ）。<br />
<br />
今日はお友達とチューリップを見にお散歩にいきましたが、実は公園よりも、中央分離帯がほんとにどこも意趣を凝らしていて、すごくきれいでした。<br />
日頃は渋滞に悩まされるイスタンブール、今日に限っては渋滞していないのがものすごく残念でした・・・土日の渋滞狙って、もう一回行こうっと。]]></description>
    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/pbk7Y1tEOqgVf2BzNihI'>
    <title><![CDATA[送別会のシーズンです]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/pbk7Y1tEOqgVf2BzNihI</link>
    <dc:date>2008-03-15T17:18:26+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[この数週間というもの、４月人事で帰国される方たちの引越のお手伝いと送別会でバタバタでした。イスタンブールへ来てはや１０ヶ月、本当にいろいろとお世話になった方や、仲良くなったお友達が多数帰国してしまうのは、寂しいものです。<br />
<br />
というのも、「行ってみたい世界遺産ベスト１０」に入るイスタンブールも、いざ住んでみると日本では簡単に手に入る生活物資や食材が手に入らず、みんなで譲り合ったり、工夫する知恵を共有したり・・・「ご近所さん」というよりはむしろ、「戦友」に近い感覚なのです。<br />
ましてや、ここで４．５年を過ごした方たちは、「本当に、なにもない」頃からイスタンブールでの生活した時間を共有していたので、よりその思いが強いのではないでしょうか。<br />
送別会も、涙なしでは終わりません。<br />
<br />
そんなイスタンブールですから、引越ともなると、日本では使えない電化製品をはじめ、子供服や食品をいただくことも多く、引越を手伝いに行ったのか、おもらいに行ったのかわからないような状態です。相手が仲良しちゃんだと、これちょーだい、と事前予約したりして（笑）<br />
食品も、皆慣れたもので賞味期限切れなんて気にしない、仲良しちゃんだと「冷蔵庫から冷蔵庫へ異動」もアリです。<br />
特にお嫁入りが多いのは観葉植物、我が家も一気にグリーンが増えました。<br />
<br />
それ以外にも、そうやっていただいた物資がリビングとキッチンの床に紙袋のまま置きっぱなし。サカナ焼器とか、周辺のガイドブックや本、食品、おけいこの道具や材料などなど・・・<br />
<br />
なんだか、それ片付けちゃったらほんとにバイバイのような気がして、ついつい手付かずです。んん〜でも早く片付けないと、こんどは歓迎会のシーズンに！海外駐在って、なんだか毎年クラス替えのある学校に行っているみたいかも。]]></description>
    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/SoJba9PltMx4VB0vrKyg'>
    <title><![CDATA[（B)RICｓなバカンス　〜BGMは「時代」〜]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/SoJba9PltMx4VB0vrKyg</link>
    <dc:date>2008-03-04T02:11:55+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[中後進国駐在の（数少ない）メリット、「リフレッシュ休暇」で、バリ＋シンガポールに行ってきました。トルコはもともと国民の休日が少ないので、それの帳尻あわせという感じでしょうか。<br />
バリは文字通りリフレッシュのため、シンガポールは食事と買物がお目当てです。<br />
<br />
実は夫婦揃って大のバリ好き、これが６回目の滞在です。もう観光はほとんどしたので、ひたすらホテルでのんびり。シンガポールでは、イスタンブールでは食べられない「おいしい中華」を満喫しました。小龍包、４日間で３回も食べちゃった☆<br />
<br />
それにしても、今回の旅行で一番印象に残ったのは、どちらも日本人ががっくり減り、中国人が圧倒的に増えていたこと！<br />
<br />
バリは、それこそ１０年ぐらい前は日本人の若者カップルだらけだったのに、今回はフルムーンの方たち以外はあまり見かけませんでした。かわりに、どこへ行っても聞こえてくるのは中国語！カップルで来ているのは台湾・香港から、団体ご一行は中国からのようです。<br />
<br />
もっと驚いたのは、ショッピング･センターの無料シャトルバスの運転手さんが、流暢なロシア語でロシア人旅行客とおしゃべりしてたこと！それだけロシア人がバリに来ているってことですよね・・・おどろき。<br />
<br />
帰りに寄ったシンガポールでのびっくりは、とにかく中国語が主流になってきていること。<br />
シンガポールは１年半ぶりぐらいだったのですが、以前に比べて、店員さんやウエイトレスさんが迷わず中国語で話しかけてくるのに驚きました。それも、ローカルなホッカーセンターじゃなくて、オーチャードロード（一番の目抜き通り）のレストランで、ですよ！<br />
現地の友人に聞いたところ、最近サービス業関連は、中国からの出稼ぎが増えているそうです。そういえば、ホテルのクリーニングスタッフも、見るからに「出稼ぎのシャオジエ」だった・・・　そして、ブランド品の有名店でも聞こえてくるのは中国語ばかり・・・　昔は日本人の店員さんがいたのに！！<br />
<br />
ニュースや経済紙から得る「知識」ではなく、もうほんとに「実感」として、中国・ロシアの台頭<br />
（と、ちょっと元気のない日本）を感じた旅行でした。　がんばれ日本！！<br />
<br />
P.S.　トルコ語初級終わったら、中国語習おうかしら。<br />
<br />
]]></description>
    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/dohWSQxrN3nPaiXKzZbe'>
    <title><![CDATA[最近「森」で暮らしています]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/dohWSQxrN3nPaiXKzZbe</link>
    <dc:date>2008-02-08T19:21:11+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[年末年始の帰国時に、遅ればせながらDSを買ってきました。<br />
トルコの冬はみんなおうちにこもるので、ヒマつぶしになるものを買っておいで〜という友達のアドバイスと、「このままいくと、日本語ヤバイかも」という危機感で、ソフトも数種類仕入れてきたのですが・・・お勉強系のソフトをやったのは最初の１，２回、その後はずっと<span style=color:red;>「おいでよ　どうぶつの森」</span>にハマってます。<br />
<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/dohWSQxrN3nPaiXKzZbe/1' class='imgleft'><br />
<br />
子供向け、とあなどるなかれ、驚くほどよく出来ていて、大人でも十分に楽しめます。<br />
自分の村で果物やサカナを獲ってお金を稼ぎ、自分の家を建て増ししたり家具を買ったり、木をきったり花を育てたりして環境を整えたり・・・と、単純な内容なのですが、いろいろな動物の「村人」が出てきておしゃべりしたり、もう１０日ばかりどっぶりはまっていますが、飽きません。<br />
プレーするだけでは飽き足らず、ググって裏技情報集めたりしてます。<br />
<br />
最初はあきれて見ていたダンナさまも、いつのまにか夢中になり、「よしっ、今日はマグロを釣るぞ〜」とか言って、いそいそと毎晩食後に楽しんでいます。<br />
<br />
このソフト、通信機能で他の人の「村」に遊びに行けるのですが、なかなか相手が見つからず。先日、友人のお嬢さん（小学生！）がプレーしていることがわかり、こんど一緒に遊んでもらうことになりました（＾＾；）<br />
<br />
・・・ほんとは、観光客の少ないこの時期、ブルーモスクなど有名観光地に行くとすいていていい、と言われているのですが、こう寒いとなかなか・・・ね。<br />
<br />
そんなこんなで、ホットドリンク片手にいそいそとDSにむかう今日このごろです。<br />
あ、どなたか遊んでくださる方がいたら、メールくださいね！]]></description>
    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/DrepgZ7VNLMnymodCIxw'>
    <title><![CDATA[バーゲン♪SALE♪INDIRIM♪]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/DrepgZ7VNLMnymodCIxw</link>
    <dc:date>2008-02-03T17:56:24+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[１月といえば・・・そう、世界中がバーゲンの季節！！トルコも例外ではありません。<br />
トルコ語では、バーゲンをＩＮＤＩＲＩＭ（インディリム）といい、１月中旬のピーク時期にはほとんどすべての店頭に＜％４０ＩＮＤＩＲＩＭ＞なんていうポスターが貼られていました。<br />
もうそろそろ終了で、梅春もの（ってトルコでは言わないと思うけど）が出始めています。<br />
え、ブログ遅くないかって？　　・・・だって、お買物で忙しかったんだもん！！<br />
<br />
以前にも書きましたが、最近のイスタンブールは、ショッピングモール開店ラッシュです。<br />
この冬だけでも、４箇所も新規オープン・・・まさにバブルです。<br />
サイズ的には、アメリカのフツーのモールぐらいでしょうか、ほとんどが屋内式でフードコートもあるので、トルコの寒い冬に「ぶらぶらお散歩」するには最適らしく、特に買物をするでもなくぶらぶらしている家族連れをよく見かけます。<br />
<br />
最近目に付くのは、ＧＡＰ、バナリバ、アバクロなどのアメリカブランドの直営店が増えていること。アバクロって、トルコで生産されているの知ってました？今までは逆輸入されていたものがセレクトショップで売られているぐらいでしたが・・・当然高いです。<br />
で、地元民はひそかに売られているOUTLETものを買っていますよ〜<br />
<br />
・・・さて、本題のインディリムですが、最近の日本のように巧妙に春物新作をまぜたりせず、どーんと店じゅう４０％OFFとか５０％OFFとかしています。<br />
トルコブランドはもちろんですが、ヨーロピアンブランドとかでもほとんどがストアワイド。<br />
しかも、日本９号サイズの私が買う、SやXSは結構残っているので、掘り出しがいがあります。　こういうサイズはあんまり売れないので、２段、３段の値引きをされていることも！<br />
<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/DrepgZ7VNLMnymodCIxw/1' class='imgleft'><br />
＜イタリアの若者ブランドはサイズ小さめで嬉しい。　お値段もプチ♪＞<br />
<br />
米ハーベイニコルズが入っているモールもあり、そこでは超高級ブランドのドレスが全品５０％OFF！　平日に行って、目の保養をして来ました。<br />
実際に買ったのは「外は極寒、中はばっちり暖房」に対応できる薄めのセーターとか、３シーズンぐらい着られそうなワンピースとかです。<br />
<br />
でも、靴はダメですね〜　２３〜２３．５の日本標準サイズはほとんど見かけません。<br />
マノロとかセールになっていても、４２サイズとかって　まさに「どんだけ〜」サイズです。<br />
まあ「おうち　ひっきぃ」気味なので、あまり靴も傷まないですが。<br />
・・・ということで、靴は２月に行くシンガポールでリベンジ！です。<br />
<br />
こんな感じで、お正月明けの日本でのバーゲンに始まり、トルコのインディリムでも散財してしまいました・・・　お買物ってなんでこんなに楽しいんでしょうね。<br />
]]></description>
    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/pi2IGJZ1qtuFCLrhyNo7'>
    <title><![CDATA[あけましておめでとうございます]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/pi2IGJZ1qtuFCLrhyNo7</link>
    <dc:date>2008-01-21T02:31:40+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[遅ればせながら、皆さま明けましておめでとうございます。<br />
１ヶ月の日本帰省から（とっくに）帰国しまして、その後時差ぼけで数日はぼーっと<br />
過ごし、その後はなにかと外出をすることが多くて・・・<br />
「なにかと」の多くはバーゲンなんですけど、それはまた次の機会にということで。<br />
<br />
先日うちでお友達を呼んで新年会をしました。<br />
年末年始、一時帰国者が多いのですが、クリスマス休暇もなく１月２日から仕事という<br />
お国柄、イスタンブールでお正月、という家庭も多いので、せっかくの新年会、<br />
「やっぱり日本のお正月！」をテーマにしてみました。<br />
<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/pi2IGJZ1qtuFCLrhyNo7/1' class='imgleft'><br />
前菜は紅白なます、栗きんとん（はい、日本から持ってきました）あとは鶏とブロッコリー<br />
の胡麻だれ和え、そして乾杯は日本酒で。<br />
<br />
その後は、鶏なべにしました。<br />
えのき、たけのこ、充填とうふなども密輸してきたので、あとは地場の鶏、ねぎ、<br />
しいたけ、白菜など。<br />
そう、数年前はなかったというしいたけや白菜も、最近のイスタンブールでは手に入る<br />
のです。最近韓国人や中国人も増えて、需要が出てきたのでしょうか。<br />
ねぎだけは、日本の長ネギというよりリーキに近いような・・・でもま、お鍋にしちゃえばね！<br />
目玉は、ワンタンの皮も持ってきたので（どんだけ密輸してきたんだか^^;）鶏ひきワンタン、<br />
そして残った具はそのまま鶏だんごに。<br />
最後は、おもちで〆ました。<br />
<br />
友達がフルーツケーキやチーズケーキを焼いてきてくれたので、ささっと片付けた後は<br />
デザートタイム。（今誰か、まだ食うのかよとか言わなかった？）<br />
主婦ばっかりなので、あっというまにキレイに。<br />
外国のでっかい食洗器って本当に頼りになりますよね！<br />
<br />
なんでこんなに皆で集まってランチやお茶ばっかりしているかというと・・・外はこんななんです。<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/pi2IGJZ1qtuFCLrhyNo7/2' class='imgleft'><br />
＜家の窓から外を見る。飛行機から撮ったんじゃありません＞<br />
<br />
晴天が続いたという昨年は例外として、例年のイスタンブールはどんよりとした小雨の寒~い日々が続くのです。トルコ人の奥さんたちも、誰かの家に集まっては、手芸をしたり、お茶を飲んだり、らしい。<br />
<br />
・・・と、こんな生活を半年していたら、一時帰国時の検診で、体重は微増でしたが中性脂肪値がなんと「倍」になっていて、ビックリ！コレステロールも基準値ギリだし・・・<br />
<br />
そんなこんなで、２００８年の目標は週３日ジムに行く！です。がんばろっと。]]></description>
    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/wg23AReXWTnxVSfNJUCq'>
    <title><![CDATA[ゴミ捨て　ポイ捨て]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/wg23AReXWTnxVSfNJUCq</link>
    <dc:date>2007-12-20T11:57:52+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[ただいま日本に一時帰国中です。<br />
半年ぶりに帰国した日本で一番気がついたこと・・・それはエコ。<br />
テレビのコマーシャルも、新聞の記事も、「環境問題」をテーマにしたものがすごく多いですね。実家でも、１１分別（！！）とゴミの個別回収が始まっていて、年明けからは、いよいよゴミ回収の有料化だそうです。<br />
何か捨てようと思うたびに、けっこう悩んでしまいます。<br />
たとえば、DMの封筒は、透明な部分を本体から剥がすのかしらん、とか。<br />
<br />
なんてったって、トルコは未だに厳密なゴミの分別が始まっていないのです。<br />
住んでいる場所（地域、ではない）によって、「燃えるゴミ」「ビン・缶」に分別が指定されているところもありますが、隣のマンションでは「何でも一緒でOK」だったりして。<br />
うちのマンションも、「ゴミ」「ビン・缶」「雑誌・新聞」の分別はありますが、「ゴミ」は生ゴミもビニールも一緒でOK。うっかりビンが入っていても、ちゃんと持っていってくれます。<br />
<br />
このシステム、「ゴミの分別を仕事にしているヒトの職を奪ってはいけない」。。。ということらしいのですが、ほんとかな〜〜あのままガンガン燃やしたり、ざくざく埋め立てているんじゃなかろうか。　<br />
<br />
もうひとつ気になるのが、タバコのポイ捨て。<br />
トルコって、宗教的に許された娯楽であるせいか（イスラム教では厳密には飲酒は不可）、喫煙率がすごく高いです。老若男女、どこでも、いつでもスパスパ。そして、どこでもポイ！<br />
しかも、踏んで火を消さずにそのまま投げ捨てる輩がいるので、夏にサンダル素足で人ごみに行くときには注意が必要なんです。<br />
東京に帰ってきて、街がキレイなのに、改めてオドロキました。<br />
<br />
暖房も、イスタンブールでは、うちが南向きビル型マンションで高気密なせいか、床暖房とオイルヒーターで、Ｔシャツじゃないと暑くていられない状態なのに、東京の家ではフリースを重ね着して、もこもこしています。<br />
<br />
まぁ、いけいけどんどん状態のバブリートルコと、成熟期を迎えた日本では、状況が異なるのはわかりますが。。。　海と大気圏はつながっているんだけどな。。。<br />
北京は相変わらず大気汚染で青空が見えず、シンガポールは芯から冷えるほど冷房がかかっているんだろうなあ。。。<br />
<br />
と、思いつつ、やらないよりはとＤＭの封筒からセロハンをびりり、と剥がしています。<br />
でもこれ、共働きとかだったら、やってられないだろうなあ。]]></description>
    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about='http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/H21xzFOKvQb7YDBM0Cmd'>
    <title><![CDATA[送別ランチパーティー]]></title>
    <link>http://www.kaigaifunin.com/u/yoko_g/H21xzFOKvQb7YDBM0Cmd</link>
    <dc:date>2007-12-07T06:02:55+09:00</dc:date>
<description><![CDATA[お稽古（ハイ、あのプレデターの塗り絵）でご一緒していた方が１月に帰国となり、年末年始は一時帰国者が多いので、送別ランチパーティをしました。お稽古の前に、ということで、いつもは１時開始を１２時からにして、みんなでランチの後でお稽古、その後でお茶とケーキ、という段取りに。<br />
<br />
うちが会場となったので、メインのチキンカレーはうちで作り、前菜はみなさん一品持ち寄りということに。総勢８名だったため、ビュッフェ形式にしました。<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/H21xzFOKvQb7YDBM0Cmd/1' class='imgleft'><br />
<br />
＜メニュー＞<br />
<img src='http://www.kaigaifunin.com/p/yoko_g/H21xzFOKvQb7YDBM0Cmd/2' class='imgleft'><br />
・メルジメッキ・キョフテ（１２時の位置）<br />
　先生が作ってきてくださいました。「レンズ豆のだんご（？）」　トルコな味<br />
・キッシュ<br />
・ほうれん草とアーティチョークのホットディップ<br />
・ポテトサラダ<br />
・鶏手羽揚げ<br />
・チキンカレー<br />
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・やわらかプリン　（手作りなのに、パ●テ〇の味そのものでオドロキ！）<br />
・コーヒーチーズケーキ（これだけ市販）<br />
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みなさんお腹いっぱい、その後の作業は脱落者続出（お茶飲んでるだけ）でしたが、なごやかな送別会でした。おうちパーティのいいところですね。<br />
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そう、海外にくると、なんだかんだと「お持ち寄りパーティー」が多いです。<br />
まあ日本だったら「デパ地下」に行けばすむのでしょうが、トルコ料理を食べ飽きたらあとは<br />
「作るしかない」ですから、けっこうタイヘンです。<br />
中後進国に赴任すると、もれなく料理上手になれます（笑）<br />
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これから赴任の方、現地で簡単に手に入る材料で（ここがポイント！）、「持ち運び便利な得意料理」を２つ３つ開拓しておくと、便利ですよ〜<br />
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    <dc:creator>Yoko</dc:creator>
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